
こんにちは。ゆずのおっちゃんです。
9月13日(土)14時より、こども発達LABO.のYouTubeチャンネルにてコラボライブ配信を行います。
ゲストは、NPO法人オルケスタ代表で言語聴覚士の横山真司先生。
大阪府河内長野市で、児童発達支援事業所や保育所等訪問支援事業所を複数運営されている先生です。
テーマは、チラシのとおり 「子どもファーストの療育とは?」。
子どもにとって本当に大切な支援とは何か、療育の現場から語り合うコラボライブです。
はい。今回はまじめなライブです。オルケスタの横山先生は、明るく、療育に賭ける想いが熱い方、それでいて穏やかな話口調の方です。
だから私も、大人な雰囲気を出したいと思います。
挨拶は、「ごきげんよう」。
ブラック療育のことは「ああ言うのは、困りますわね」。
あ、お上品。
「こら、ブラック療育!いい加減にしんさいばし!(心斎橋)」とか言いません。
「子どもを厳しく叱って躾けるだと?何を言うてはりまやばし!(播磨屋橋)」も言いません。
それはさておき。
横山先生には、以前より仲良くしていただいており、私が尊敬する療育事業所オーナーさんの一人です。もちろん言語聴覚士さんとしても。
というのも、横山先生が運営されている児童発達支援事業所・放課後等デイサービス事業所「ぐるぐる」さん、「ぱちぱち」さんの雰囲気が本当に素敵なのです(詳しくは、オルケスタさんのホームページを見てね)。
ゆずでは放課後等デイサービス事業をしていないのですが、ぐるぐるさんやぱちぱちさんが近かったら、いの一番にゆずのご利用児さんにオススメしたい事業所さんなのです。
河内長野にお住まいの方で療育事業所をご利用されている方は、「療育はオルケスタさん一択」でしょう。
え?河内長野にお住まいなのに、オルケスタさんを利用されていないの?
いいの?それで?笑
お話を戻しますが、ライブでは横山先生に「子どもファーストの療育」について、色々聞いてみたいと思います。
何と言ってもオルケスタさんは「こどものミカタ®」ですからね。
また、ゆずが実践している「保護者ファースト」についてもお話したいと思います。
なぜゆずは保護者同室にこだわるのか、保護者ファーストと子どもファーストとの関係は?などについてもお話します。
うわー、楽しみ。深夜までライブしようかな笑。うそうそ笑。2時間くらいやります。
ライブ当日は、皆様からのコメントもご紹介しながら進めます。
療育に関するお悩み(ブラック療育を含む)など、ぜひどんどんコメントしてくださいね。
それでは、9月13日(土)14時に、こども発達LABO.のYouTubeチャンネルでお待ちしています!
👉 見逃さないためにも チャンネル登録をして、通知をON にしておいてくださいね。
ところで、上のチラシは、オルケスタのスタッフさまが制作してくださいました!
明るい色づかいで、オルケスタさんらしさが溢れるデザイン。
ダークなイメージ(?)のゆずのおっちゃんなのに、とても素敵に仕上げてくださいました。
ありがとうございます!
こんな素敵なチラシを作ってくださったこともあるので、今回はやっぱりお上品でいきます。
「じゃ、ごめんあそばせ。」
親子で学べる療育教室 発達支援ゆず

