
ゆずグループのページをご覧いただき、ありがとうございます。
私たち「ゆずグループ」は、子どもの発達や学びを、未就学の時期から小・中学生、そしてその先の生活まで、ひと続きのものとして捉えています。
年齢や場面によって支援の形は変わっても、大事にしている考え方は変わりません。
ゆずグループの中心となるのは、
- 未就学のお子さんとご家族を支える「発達支援ゆず」
- 学びに困り感のある小・中学生を支える「寺子屋ゆず」
という、2つの実践の場です。
そして、これらの支援を専門的な視点から支えているのが「こども発達LABO.」です。
こども発達LABO.では、医学・心理学・教育学などの知見をもとに、
- 子どもの発達をどのように理解するのか
- なぜそのような関わり方をするのか
- どのような根拠に基づいて支援するのか
といった、支援の土台となる考え方を整理し、YouTubeやSNSを通してわかりやすく発信しています。
この3つの取り組みが互いに連携しながら、幼児期の発達支援から学齢期の学習支援まで、一貫した視点でお子さんとご家族を支えています。
このページでは、「わが家の場合はどこに相談するとよいか」を知っていただくために、それぞれの役割とつながりについて、順番にご紹介していきます。
発達支援ゆず|親子で学び合う個別療育(公費事業)

寺子屋ゆず|学びと自己肯定感を育む個別学習支援(自費事業)

こども発達LABO.|支援の土台となる視点と情報発信

発達支援ゆずへの見学・ご相談について
未就学のお子さんの発達や、園での過ごし方についてのご相談をお受けしています。
「うちの場合はどうだろう?」という段階でもかまいません。
見学のみのご希望でも大丈夫ですので、お気軽にお問い合わせください。
親子で学べる療育教室 発達支援ゆず