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YOUTUBE動画アーカイブ

トップページでご紹介してきたYOUTUBE動画をまとめたページです

発達障害児の持久力と運動をさせるときのポイント【保護者/支援者向け】

子どもの姿勢を良くしたいなら、遊びの中で「腹横筋」を鍛えよう!

Q&A「浮き指の子どもに効果的な遊びは?」「まずは指を意識させることから。足指じゃんけんやおしくらまんじゅうもオススメ!」


Q&A「ラインテープの上を歩く運動は、平均台と同じ効果がありますか?」「あります!ラインテープや平均台の運動効果についても解説しました!」


言葉の遅れが心配なら「言葉の理解度」と「身振りのマネがあるかどうか」をチェックしてみよう!


【言語聴覚士さんに聞く】自閉症児の「遊びがなかなか終われない」場面で、試して欲しい3つの方法!


体の発達遅れや不器用さが気になったら、「5つの感覚」をチェックしてみよう!


椅子に片足を上げて座るのは、体幹筋が弱いから!


【療育支援者向け】理学療法士が教える、運動療育を実践する時の注意点!


【発達障害児にオススメの絵本】「ミッケ!」で目の使い方が学べます!(2019.7.19)

姿勢や認知、言葉の発達と「目のコントロール」は大きな関連性があります。
体や言葉の発達が遅れている場合、まずは目の使い方を評価することが大切です。

ミッケ!などの絵本を上手く活用することで、目の使い方を学ばせることができます。


発達障害児の「何もないところで転ぶ」原因の見つけ方と練習方法(2019.7.17)

発達障害のあるお子さんの運動面においては、「何もないところで転ぶ」という課題をよく耳にします。
転ぶということは、つまずいているからなのですが、この問題に対して「筋トレをする」というのは効果的ではありません。

今回は、何もないところで転んでしまう機序と、ボディイメージの低下があるかどうかの確認方法、練習を行う時のポイントについてご紹介しています。


発達障害児の姿勢が崩れる原因は、体幹筋が弱いからとは限らない。正しい評価を受けよう!

姿勢が崩れる原因を見つけ出し、効果的な取り組みを行うためには「まずは、正しく評価を受ける」ということが何より大切です。


こども園の保護者様向け講義をしてきました

ゆずのおっちゃんが、保育園コンサルタントとして継続した関わりをさせていただいている「三木市立よかわ認定こども園さん」の保護者の方向けの講義から一部抜粋。
幼児期の適切な関わりが、子どもの人生の基礎を作ります。もちろん療育においても同じことが言えます。その辺りも動画でお話しています。


子どもの姿勢を良くするゲームアプリのデモ機が完成!

ゆずのおっちゃんが代表を務める「子どもと姿勢研究所」で企画された「子どもの姿勢を良くするプロジェクト」では、遊ぶだけで姿勢が良くなるゲームアプリを開発中です。
今回、そのデモ機が完成しました、という動画です。ゆずの教室でも、お子さんたちに使っていく予定です。お楽しみに!


ゆず代表西村猛の講義の様子(自己紹介シーン)

「大阪府保育所保健連絡協議会」様からご依頼いただいた講義動画から、冒頭部分をご紹介します。
講義依頼は「子どもと姿勢研究所」のサイトから受け付けています。保育士さん向け講義がメインですが、療育がテーマの講義もお任せ!
マシンガントークで「飽きない」「面白い」「ためになる」の三拍子揃ってます(^o^)v

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