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【スタッフ募集】言語聴覚士・作業療法士・心理士・児童指導員・保育士

スタッフ

肯定から始めよう!

ゆずのスタッフは、全員が明るくそして前向きです。
なぜなら、ゆずの社是は「できない理由を探さない。できる方法を考える」だからです。

お子さんと保護者の方の今の状況を客観的に捉え、次の一手を考えます。

 

そして、何よりも「ホスピタリティ」を大切にしています。

ホスピタリティとは、心配り。
涙している人の側でそっと寄り添う。
自信をなくした人の側で、優しく未来を指し示す。

 

そんな、「人の痛みが分かる療育」を提供したいと思っています。
目指すは、療育界のリッツ・カールトンホテルです。

 

そして、「スターバックスのような『快適空間』の提供と、無印良品のような『品質本位』の取り組み」を、スタッフ全員が認識し、日々実践しています。

 

否定ではなく、肯定から始めるゆずの療育」を実践する個性豊かなスタッフに、ぜひ会いに来て下さい。

▶事業毎の担当スタッフ(見たい項目をタップしてください)
1.児童発達支援事業
2.保育所等訪問支援事業
3.居宅訪問型児童発達支援事業

児童発達支援事業

松岡実樹(児童発達支援管理責任者)

・保育所等訪問支援事業、居宅訪問型児童発達支援児発管兼務

Q:自分を一言でいうと?
A:やると決めたら全力投球!

Q:好きなものは?
A:イルカショー(アドベンチャーワールドのイルカショーが一番好きです!)

Q:苦手なものは?
A:集合体。

Q:趣味は?
A:スポーツ観戦(臨場感が好きです!!)

Q:特技は?
A:隙間時間の有効活用・極限でのプラス思考

Q:自己アピールをどうぞ!
A:教育、療育、子育てと、形は違いますが、子どもと関わり続けてきました。子ども好きは、誰にも負けません!!子どもたちの笑顔のために、たくさん遊んで、たくさん笑います。小さな発見を、一緒に楽しみましょう。

西村 猛

「子どもが可愛くて仕方がない!」と嬉しそうに話す松岡先生。小学校教諭時代には、発達凸凹のあるお子さんも担当した経験を持っており、子どもの課題に合わせた遊びやプログラムを実践してくれます。明るいだけではなく、状況をクールに判断する冷静さも併せ持った、守備範囲の広い先生です。

出口  美稀(公認心理師)


・担当部門:NCプログラム/心理セラピー

Q:自分を一言でいうと?
A:一度やると決めたら最後までやり通す

Q:好きなものは?
A:ラーメン!と動物。特にうさぎとカワウソが大好きです。

Q:苦手なものは?
A:走ること…「走るのが速そう」と良く言われますが、実は運動音痴なんです…

Q:趣味は?
A:寺社巡りと読書。御朱印がかっこよくて好きです。

Q:特技は?
A:おいしいラーメン屋さんを見つけること。

Q:自己アピールをどうぞ!
A:お子さんと一緒に色々なことを体験したいと思っています。「嫌だなぁ」と思いながら取り組むのではなく、少しでも「楽しい!」と感じてもらえることを大切にしたいです。

西村 猛

明るく元気なだけでなく、どんなことでも、一所懸命最後まで取り組むことをモットーとしている出口先生。だから、お子さんの「できた!」が見られるまで、ずっと寄り添ってくれます。粘り強さと底力においては、誰にも負けないパワーを持った先生です。ゆず界隈の美味しいラーメン屋さん情報も、ぜひ聞いてみてください(笑)。

白神 泰栄(児童指導員)


・担当部門:NCプログラム

Q:自分を一言でいうと?
A:オオトリ様(千と千尋の神隠しに出てくる大きなヒヨコ)

Q:好きなものは?
A:木漏れ日と虹

Q:苦手なものは?
A:足のない虫!

Q:趣味は?
A:自転車でブラブラすることと、映画鑑賞です。

Q:特技は?
A:どんな状況でも楽しむことができます。他には一緒にいる人を眠くさせること!(のんびりして眠くなるそうです(笑))。

Q:自己アピールをどうぞ!
A:たくさんの子どもたちやご家族と関わってきた中で確信したことがあります。それは「子どもの笑顔の基は、保護者の方の笑顔」だということです。
だからって、ずっと笑顔ではいられませんよね。私自身の子育ての悩みや人間関係の悩み、些細な日常生活の悩みなどの経験を活かして、子どもたちが笑顔でいられるために、そしてその笑顔がずっと続くように、そして何より「保護者の方が子育てを楽しんで」いただけるように、私も「楽しみながら」頑張ります!

西村 猛

これまで、幼児教室などおいて、子どもへの指導や活動を行ってきた白神先生は、日々の子どもたちへの関わりの中で「保護者の方への支援の大切さ」に気づいたと言います。また「させられ感のあること」よりも「子どもが楽しい」と思える活動こそが、子どもの能力を最大に伸ばすことを実感しました、と話します。教育現場で子どもたちに接してきた経験を元に、「子どもが主体的に楽しく取り組める療育」の実践を行ってくれます。

松村 唯(保育士)


・担当部門:NCプログラム

Q&Aはしばらくまってね。

西村 猛

これまで、他都市にある療育事業所で、主に個別療育を担当してきた松村先生は、9月からゆずスタッフの一員として活動してくれることになりました。

体を動かすことが大好き!と、早くもゆずの子どもたちと一緒になって、楽しく活動しています。持ち前の行動力を発揮しながら「単に遊んでいるように見えて、実は発達を促す遊び」を実践してくれることと思います。

清水 和美(作業療法士)


※保育所等訪問支援事業兼務
・担当部門:作業療法

個別学習塾「寺子屋ゆず神戸ことばとからだの発達相談室ゆず 兼務

Q:自分を一言でいうと?
A:「マグロ」(常に動いていないとダメです。)

Q:好きなものは?
A:山野草(山歩きをしていて見つける小さな草花に癒されます)

Q:苦手なものは?
A:人混み(必要以上に疲れます)

Q:趣味は?
A:歩くこと(人混みでなければ、場所は問いません)

Q:特技は?
A:片付け(掃除魔?)

Q:自己アピールをどうぞ!
A:お子さんたち一人一人に個性があり、可能性があります。保護者の方たちと一緒に、より良い関わりを探していく中で変化や成長に気付くこと、そしてそれを分かち合うことが私にとっての喜びです。

西村 猛

病院や療育センターなどでの勤務経験を持つ清水先生。個別セラピーだけではなく、訪問療育や保育所訪問や学校訪問も得意としています。「セラピストは、子どもの生活の場にこそ関わるべき」というゆずの理念に賛同し、チームゆずに参画してくれることになりました。寺子屋ゆず、発達相談室ゆずをメインに活動していますが、時々発達支援ゆずにも参画してくれます。

玉井 ふみ(言語聴覚士)


※保育所等訪問支援事業兼務
・担当部門:言語聴覚療法
・元県立広島大学保健福祉学部コミュニケーション障害学科教授
・国立身体障害者リハビリテーションセンター学院聴能言語専門職員養成課程(現言語聴覚学科)卒。

Q:自分を一言でいうと?
A:のんびり・マイペース

Q:好きなものは?
A:コーヒー・アイスクリーム

Q:苦手なものは?
A:整理・整頓

Q:趣味は?
A:卓球・ポタリング

Q:特技は?
A:昔、激チャリと言われましたが、現在は、超安全運転です。ちなみに、免許がないため、車の運転はできません。

Q:自己アピールをどうぞ!
A:子どもたちが、自分らしさを発揮しつつ、お友達や家族と安心して、生活を楽しむことを願います。しばし、ほっこりする時間をご一緒したいと思います。

西村 猛

長年、大学教授として言語聴覚士の育成を行ってこられた玉井先生。研究だけでなく、臨床家として巡回相談や発達相談の現場でも数多くのお子さんを担当してこられました。言葉の発達のことだけでなく、療育に関するお悩みや心配事にも適切に、かつ優しくアドバイスをしてくれますので、どんなことでも質問してみてくださいね。

西村 千織(言語聴覚士/むぎちょこ)

※個別療育統括・保育所等訪問支援事業兼務
・担当部門:言語聴覚療法

・国立身体障害者リハビリテーションセンター学院聴能言語専門職員養成課程(現言語聴覚学科)卒。

Q:自分を一言でいうと?
A:恥ずかしがり屋のYouTuber(*´∀`)

Q:好きなものは?
A:お笑いです。小学校2年生の頃に桂枝雀さんの落語にハマっていました(笑)。

Q:苦手なものは?
A:暗い場所(結構な怖がりです)

Q:趣味は?
A:妄想片付けです。頭の中では、自宅内は整理整頓されています(笑)。

Q:特技は?
A:馬術です。学生時代は、馬術大会で5位(ビミョー)でした。でも暴れん坊将軍ほどは乗れません(笑)。

Q:自己アピールをどうぞ!
A:仕事では、子育てについて客観的な視点で話していますが、一方自宅では、2人の子育てにバタバタそしてアタフタで、子どもにフォローしてもらう毎日です(みんなこんなものですよね(笑))。そして今年はYou Tube動画をもっと頑張ります!

西村 猛

全国的に著名な姫路市総合福祉通園センターのベテランセラピストとして、言語聴覚療法部門を牽引してきた西村先生。保育所等訪問支援事業にも携わってきた経験から、子どもへの支援は子どもの生活の中でこそ行われるべきという理念を持っています。ツイッターでは「子どもへの手立てなどのつぶやきが勉強になる!」と人気で、フォロワー数は1,000人を突破しています。「YouTube動画」でもお馴染み。

むぎちょこ先生へのインタビューページはこちら

言語聴覚士の西村千織先生に、インタビューしてみた!

ゆずのおっちゃん(ゆずグループ代表/理学療法士)


※保育所等訪問支援事業、居宅訪問型児童発達支援兼務

Q:自分を一言でいうと?
A:自己肯定感が日本海溝より低い

Q:好きなものは?
A:回転寿司(最近くら寿司のツナサラダが復活してウキウキです)

Q::苦手なものは?
A:探しものをすること。コンビニのカップコーヒーに蓋をすること(超不器用!)

Q:趣味は?
A:立ち話です。もちろん座り話もOK!

Q:特技は?
A:モノマネです。メジャーな人からマイナーな人まで!

Q:自己アピールをどうぞ!
A:幼児期の体の発達が専門です。「幼児期の遊びは、体・言葉・心の発達の基礎となる」が信条で、保育士さん向け講演会活動で、全国の保育園を周っています。当事業所をご利用の方で、運動発達が心配な方は、西村の運動発達評価をご利用ください。

保育所等訪問支援事業

松岡 実樹

児童発達支援管理責任者
・児童発達、居宅訪問型児童発達支援兼務

清水 和美

作業療法士
・児童発達支援兼務

丸田 千津

作業療法士
・居宅訪問型児童発達支援兼務

西村 猛

理学療法士
・居宅訪問型児童発達支援兼務

玉井 ふみ

言語聴覚士
・児童発達支援兼務

※2020年7月以降

西村 千織

言語聴覚士
・児童発達支援兼務

【新サービス】チッチキチーな、保育所等訪問支援事業

居宅訪問型児童発達支援事業

松岡 実樹

児童発達支援管理責任者
・児童発達、保育所等訪問支援兼務

丸田 千津

作業療法士
・保育所等訪問支援兼務

西村 猛

理学療法士
・児童発達支援、保育所等訪問支援兼務

【神戸市初の新サービス】チッチキチーな、居宅訪問型児童発達支援