078-413-5828
【保育所等訪問支援スタッフ募集】ST/OT/PT/Psy/NN【小児経験5年以上】

スタッフ

できない理由を探さない。できる方法を考える。

ゆずスタッフが実践する3つのバリュー

  • 無印良品のように、「日々、サービスのバージョンアップを」
  • スターバックスのように、「子どもと保護者の方に、快適な空間の提供を」
  • リッツカールトンホテルのように、「ホスピタリティを大切にしたサービスを」

ゆずのスタッフは、全員が明るくそして前向きです。

なぜなら、ゆずの社是は「できない理由を探さない。できる方法を考える」だからです。

お子さんと保護者の方の今の状況を客観的に捉え、次の一手を考えます。

 

そして、何よりも「ホスピタリティ」を大切にしています。

ホスピタリティとは、心配り。 涙している人の側でそっと寄り添う。 自信をなくした人の側で、優しく未来を指し示す。

そんな、「人の痛みが分かる療育」を提供したいと思っています。

目指すは、療育界のリッツ・カールトンホテルです。

 

そして、「スターバックスのような『快適空間』の提供と、無印良品のような『品質本位』の取り組み」を、スタッフ全員が認識し、日々実践しています。

 

否定ではなく、肯定から始めるゆずの療育」を実践する個性豊かなスタッフに、ぜひ会いに来て下さい。

ゆずグループのスタッフ構成(2021年4月現在)

  • 管理者:2名
  • 児童発達支援管理責任者:2名
  • 保育士:3名(言語聴覚士との兼務含む)
  • 公認心理士:2名
  • 言語聴覚士:3名
  • 作業療法士:3名
  • 理学療法士:1名

松岡実樹(主任児童発達支援管理責任者)

・王子公園ルーム(保育所等訪問支援事業兼務)

Q:自分を一言でいうと?
A:ザ・普通!

Q:好きなものは?
A:空(虹・雲・花火)とつば九郎のキャラ

Q:苦手なものは?
A:集合体と痒いこと

Q:趣味は?
A:その時、その場所、その瞬間を味わうこと

Q:特技は?
A:ぎょうざ包み、見写し(やる気になるかどうかの問題はあります)

Q:自己アピールをどうぞ!
A:「人生一度きり」「神様は越えられない試練は与えない」「ピンチはチャンス」、私が岐路に立った時に(どの道であれ)進むための原動力にしている言葉です。器用な人間ではないので納得のいく言葉、正にそれ!という適切な言葉を見つけるのに時間がかかります。でもその時、その人に本当に必要な「責任ある言葉」を伝えることにはこだわり続けます。

西村 猛

担当スタッフの頃から、挑戦や失敗を繰り返しながら日々療育実践を行い、今では保護者の方から抜群の信頼度を誇る松岡先生。昨年度は、児発管としてゆずの療育理念の実践者として活躍してきましたが、今年度からはゆずグループスタッフ全体をまとめる役割も担ってくれます。

松岡先生へのインタビューページはこちら

児童発達支援管理責任者の松岡先生にインタビューしてみた

工藤 静(児童発達支援管理責任者)

・本山ルーム(保育所等訪問支援事業、居宅訪問型児童発達支援兼務)

Q:自分を一言でいうと?
A:天然おばちゃん

Q:好きなものは?
A:焼き魚(基本的に食べることが大好きです!)

Q:苦手なものは?
A:蚊(一度刺されたら痒すぎて集中できなくなります)

Q:趣味は?
A:街ブラ(町並みの散策)

Q:特技は?
A:ぬか漬け

Q:自己アピールをどうぞ!
A:年の割には元気で丈夫かもしれません!まだまだ新しいことに挑戦していきたいです。

西村 猛

療育現場での経験も豊富で、明るく楽しい雰囲気の工藤先生。これまでの児発管としての経験を生かして、ゆずの療育に参加してくださることになりました。保護者の方のお悩みにも、優しく寄り添ってくれます。どんなことでも、相談してくださいね。

島 美子(保育士)

・本山ルーム

Q:自分を一言でいうと?
A:自由人

Q:好きなものは?
A:音楽:雑食です。spotifyは親友です。
   甘いもの:小麦粉系(クッキー、ケーキ等)とあんこ系には禁断症状が出ます。

Q:苦手なものは?
A:カエル。世の中で一番怖い生物です

Q:趣味は?
A:ライブ、寄席、芝居などのステージを観に行くこと

Q:特技は?
A:楽しいことを発掘すること

Q:自己アピールをどうぞ!
A:大好きなこと、大好きなもの、大好きな人がたくさん見つかると、毎日はとってもたのしい!!いつも楽しそうなおとなです♬

西村 猛

穏やかな雰囲気とは裏腹に、療育に対して熱い想いのある島先生。「子どもと保護者の方が認められる療育実践をしたい」とゆずの理念に賛同し、スタッフとして参画してくれることになりました。ものづくりが得意で、色々楽しいことを考えるのが得意な、アイディアウーマンです。

出口  美稀(公認心理師/臨床心理士)

・本山ルーム

Q:自分を一言でいうと?
A:猪突猛進

Q:好きなものは?
A:らーめん。うさぎ。かわうそ

Q:苦手なものは?
A:せみ。ぬけがらも大嫌いです・・・

Q:趣味は?
A:ガジュマルとみかんの木を育てること

Q:特技は?
A:せまいスペースにキチキチに物をつめること

Q:自己アピールをどうぞ!
A:お子さんもお母さんも楽しい!と思いながら日々過ごせるように、どうすれば良いか一緒に考えたいです。苦手に取り組むのは、何が良いのか・・・。きっと良い方法があるはずです。

西村 猛

明るく元気な出口先生は、子どもたちからも大人気。反面、現状を冷静に分析する能力の高さも併せ持っています。また、ゆずスタッフ行動指針の一つ「自ら考え、自ら動く」の実践力にはいつも感心させられます。同時にNCプログラムによるお子さんの評価の正確さは、ゆずNO.1の実力です。

小原 久幸(作業療法士)

・本山ルーム、王子公園ルーム兼務

Q:自分を一言でいうと?
A:一言で言い表しにくい人間です

Q:好きなものは?
A:山の中や夜明けの空気

Q:苦手なものは?
A:人混み

Q:趣味は?
A:最近は野菜の皮むきがマイブームです

Q:特技は?
A:嫌いな物や人をある程度好きになれる努力ができること

Q:自己アピールをどうぞ!
A:以前、高齢の方にも関わっていましたが、その中でも「その人が伝えたいこと」「その人がどうしても大事にしたいもの」を大切にしながら仕事をしていました。職場で一番対象者の方から好かれていたと自負しています。これからはゆずが、「子どもたちが思いを伝えたくなる」「保護者の方が大切なものを、もっと大切にしたくなる」、そんな場所になっていけるよう、頑張っていきます。

西村 猛

じっくり考え、丁寧に仕事をする、そして心配りも忘れない、と三拍子揃った小原先生。日々の療育実践においても、ゆずが大切にしている「ホスピタリティ」を実践してくれています。ゆずの作業療法士として、また唯一の男性スタッフとして活躍を期待しています。

神田 京(言語聴覚士/保育士)

・王子公園ルーム

Q:自分を一言でいうと?
A:のーんびりしているパンダ

Q:好きなものは?
A:リラックマ。持ち物にリラックマのものがよくあります(私の持ち物マークになるぐらいあるかも・・・!?)

Q:苦手なものは?
A:人ゴミ。おでかけは楽しいけど。人ゴミの中だと疲れます・・・

Q:趣味は?
A:音楽鑑賞。中学・高校は吹奏楽部だったので、吹奏楽をよく聴きます。ちなみにパートはクラリネットでした。

Q:特技は?
A:さをり織り・障害のある方の通所施設で支援員をしていた頃、ずっと「さをり班」だったので、折機の準備から織りまで全部できます。小学生の体験コーナーで教えたこともあります。

Q:自己アピールをどうぞ!
A:のんびりしているからか、話を良く聞くからか。第三者から「私の横にいる利用者さんが、癒やされているようだね」と良く言われていました。癒やしオーラがあるとは自分では思いませんが、お子さんと遊んだりおしゃべりをしたりすることは大好きです!

西村 猛

穏やかで聞き上手な神田先生。言語聴覚士だけでなく、保育士免許も持つダブルライセンス保持者です。吹奏楽部だった経験を生かして、ゆずの小集団療育でも活躍してくれることと思います。ただし、クラリネットは用意できませんが(笑)

弓立 陽子(保育士)

・王子公園ルーム

Q:自分を一言でいうと?
A:ナマケモノ(のんびりしているからです)

Q:好きなものは?
A:絵本・コーヒー・くるみパン

Q:苦手なものは?
A:スタートダッシュ

Q:趣味は?
A:草花や木の葉っぱを眺めること・絵本を読むこと

Q:特技は?
A:笑うこと、歌うこと

Q:自己アピールをどうぞ!
A:子育ての中ではずいぶ絵本に助けられました。ゆずでも子どもたちと絵本を楽しみたいなと思っています。そして、子どもも大人も楽しく過ごせてためになる、あの「ゆずロック」を日々学びつつ、実践したいです。

西村 猛

子どもに対してだけでなく、保護者の方にも優しい語り口調で語りかける弓立先生。絵本の読み聞かせも得意で、ストレスが高い子どもにとって、心地よい刺激になると思います。同時に聞き上手な先生なので、保護者の方の子育てにおける悩み相談にも丁寧に対応してくれます。

清水 和美(作業療法士)

・保育所等訪問支援事業

Q:自分を一言でいうと?
A:「マグロ」(常に動いていないとダメです。)

Q:好きなものは?
A:山野草(山歩きをしていて見つける小さな草花に癒されます)

Q:苦手なものは?
A:人混み(必要以上に疲れます)

Q:趣味は?
A:歩くこと(人混みでなければ、場所は問いません)

Q:特技は?
A:片付け(掃除魔?)

Q:自己アピールをどうぞ!
A:お子さんたち一人一人に個性があり、可能性があります。保護者の方たちと一緒に、より良い関わりを探していく中で変化や成長に気付くこと、そしてそれを分かち合うことが私にとっての喜びです。

西村 猛

病院や療育センターなどでの勤務経験を持つ清水先生。個別セラピーだけではなく、訪問療育や保育所訪問や学校訪問も得意としています。「セラピストは、子どもの生活の場にこそ関わるべき」というゆずの理念に賛同し、チームゆずに参画してくれることになりました。寺子屋ゆず、発達相談室ゆずをメインに活動していますが、時々発達支援ゆずにも参画してくれます。

玉井 ふみ(言語聴覚士)

・保育所等訪問支援事業

Q:自分を一言でいうと?
A:のんびり・マイペース

Q:好きなものは?
A:コーヒー・アイスクリーム

Q:苦手なものは?
A:整理・整頓

Q:趣味は?
A:卓球・ポタリング

Q:特技は?
A:昔、激チャリと言われましたが、現在は、超安全運転です。ちなみに、免許がないため、車の運転はできません。

Q:自己アピールをどうぞ!
A:子どもたちが、自分らしさを発揮しつつ、お友達や家族と安心して、生活を楽しむことを願います。しばし、ほっこりする時間をご一緒したいと思います。

西村 猛

長年、大学教授として言語聴覚士の育成を行ってこられた玉井先生。研究だけでなく、臨床家として巡回相談や発達相談の現場でも数多くのお子さんを担当してこられました。言葉の発達のことだけでなく、療育に関するお悩みや心配事にも適切に、かつ優しくアドバイスをしてくれますので、どんなことでも質問してみてくださいね。

丸田 千津(作業療法士)

・保育所等訪問支援事業

Q:自分を一言でいうと?
A:作業療法好き過ぎ

Q:好きなものは?
A:コツメカワウソの動画。本当は飼いたい

Q:苦手なものは?
A:虫と理不尽な要求

Q:趣味は?
A:美味しいお酒を嗜むこと♪

Q:特技は?
A:カラオケ♪

Q:自己アピールをどうぞ!
A:子どもの「おもろそうやん!」「それ、やってみたい!」を引き出すことに全力を注ぎ続けています。訪問支援でも、子ども達のやってみたい!ここにいたい!!を引き出せる環境作りを先生方と一緒に考えていきます。

西村 猛

感覚統合療法について特に造詣が深く、神戸市、いや全国でトップレベルの実力を持つ丸田先生。また「感情コントロール」にも詳しく、全国各地の学校や園などの研修会講師として引っ張りだこです。私とは神戸市総合療育センター時代からの友人で、神戸市の療育において初と言われた「ジョイントセラピー」を実践したことは良い思い出です。

東 美絵(公認心理師)

・保育所等訪問支援事業
※2021年5月より勤務開始予定

西村 千織(言語聴覚士/王子公園ルーム管理者)

・発達支援ゆずスーパーバイザー/保育所等訪問支援事業/療育系YouTuber

Q:自分を一言でいうと?
A:恥ずかしがり屋のYouTuber(*´∀`)

Q:好きなものは?
A:わらび餅、上げ膳据え膳

Q:苦手なものは?
A:炊飯器で保温されているご飯(ちなみに我が家に炊飯器はありません)、貝の中から出てくる砂利

Q:趣味は?
A:キーボードタイピング

Q:特技は?
A:そろばんと暗算

Q:自己アピールをどうぞ!
A:一見穏やかそうに見えますが、「♪いいえ、私は、さそり座の女♪」。2021年度からは、ゆず両ルームのスタッフ指導と王子公園ルームの訪問支援員として活動します。スタッフ指導の一環としてお子さんの療育にも参画させていただきますので、よろしくお願いします。スタッフの皆さんに一言:「♪さそりの毒は、後で効くのよー♪」(分からない方は、【さそり座の女 美川憲一で検索】)

西村 猛

全国的に著名な姫路市総合福祉通園センターのベテランセラピストとして、言語聴覚療法部門を牽引してきた西村先生。保育所等訪問支援事業にも携わってきた経験から、子どもへの支援は子どもの生活の中でこそ行われるべきという理念を持っています。ツイッターでは「子どもへの手立てなどのつぶやきが勉強になる!」と人気で、フォロワー数は2,300人を突破しています。「YouTube動画」(チャンネル登録者数1万人を突破!)でもお馴染み。

むぎちょこ先生へのインタビューページはこちら

言語聴覚士の西村千織先生に、インタビューしてみた!

ゆずのおっちゃん(ゆずグループ代表/本山ルーム管理者)

・療育系YouTuber

Q:自分を一言でいうと?
A:お口のADHD

Q:好きなものは?
A:くら寿司のツナサラダ、中岡慎太郎先生(幕末の土佐藩の志士/薩長同盟の立役者。人生の師です。ゆずの名前は中岡先生にちなんでつけました)

Q:苦手なものは?
A:じっとすること、黙ること、予定調和(予定調和を壊すと、面白いアイディアが生まれます)、意味の分からない校則(前髪は眉にかからない、など)

Q:趣味は?
A:戦略を練ること、YouTube活動、自宅引きこもり

Q:特技は?
A:初対面の人とでも1時間以上喋れること、出会って5分でモノマネができること

Q:自己アピールをどうぞ!
A:お陰様でYouTubeのチャンネル登録者数は、1.3万人を超えました。動画ではほとんど、コイキングまたはひよこちゃんの被り物をしています。動画ではマシンガントークで、お喋りが得意な明るいキャラに見えるかも知れませんが、本来は引きこもり体質です(笑)。ちなみにカレーは、実際には販売していませんし、販売しても売れないと思います(笑)