
現在、発達支援ゆずでは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を募集しています。
ゆずは、未就学のお子さんを対象に、親子同室での個別療育を行っている児童発達支援事業所です。
評価と見立てを大切にしています
私たちは、セラピストの仕事は、運動や手指、ことばの課題に対してプログラムを行うことだけではないと考えています。
大切なのは、「なぜ、その子に難しさがあるのか」を評価し、根拠を持って支援を組み立てることです。
ゆずでは各種評価ツールを活用し、お子さんの強みや困りごとの背景を整理したうえで、一人ひとりに合った支援を考えています。
PT・OT・STが連携して働けます
発達支援ゆずには、PT・OT・STの3職種が在籍しています。
それぞれが自分の専門領域だけで支援を完結させるのではなく、異なる視点を持ち寄りながら、お子さんの発達を多角的に捉えています。
「PTだから運動だけ」「STだからことばだけ」ではなく、3職種が連携し、子どもの発達を全体として考えられる職場です。
小児領域を深く学べる環境です
定期的な研修会やスーパービジョンに加え、理学療法の視点を深く学ぶ勉強会など、継続して専門性を高められる機会を設けています。
オーナー・代表は理学療法士で、小児領域を専門とする言語聴覚士によるスーパービジョンも受けられます。
小児領域での経験がある方はもちろん、これから小児分野を本格的に学びたいセラピストにも適した環境です。
保護者への説明も大切にしています
ゆずの療育は、原則として親子同室です。
そのため、お子さんに支援を行うだけでなく、評価した内容や支援の目的、ご家庭での関わり方を、保護者の方へ分かりやすく伝えることも大切にしています。
このような方をお待ちしています
- 小児領域を深く学びたい方
- 評価や見立てのできるセラピストを目指したい方
- PT・OT・STが連携する環境で働きたい方
- 根拠を持って保護者へ説明できるようになりたい方
- 一人ひとりのお子さんと丁寧に向き合いたい方
発達支援ゆずの療育方針や働き方、研修体制について知りたい方に向けて、事前オンライン説明を行っています。
応募を決める前の段階でもご参加いただけます。まずは、ゆずの考え方を知るところから始めてみてください。
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