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【スタッフ募集】非常勤スタッフ1名(心理士/保育士/児童指導員)

スタッフプロフィールの紹介ページに似顔絵を追加しました!ゆずのおっちゃんは、やっぱりうんちくん

ゆずスタッフの似顔絵が完成しました。

主任の岩井がサクサクっと描きました。

誰が誰か分かりますか?

結構特徴を掴んでいますよね。

答え合わせは、スタッフ紹介のページで!

そうそう!一人忘れていましたね。

そうです!

ゆずのおっちゃんです。

ゆずのおっちゃんは、こちら↓

出た!チョココルネ!つまり、ニューバージョンのうんちくんハットの方です。

なんとも、憂いあふれる顔が、哀愁を感じさせます…。

ちなみに、ニューバージョンのうんちくんハットの紹介記事は、こちらです。

新年度を迎えて、ゆずのおっちゃんはニューバージョンになりました!

なかなかいい感じです(^^)

さてと、ここまで書いて来て、断言できることがあります。

日本には、多くの児童発達支援事業所があると思いますが、ここまでうんちくんハットだとか、うんちくん指し棒だとか、フザけた児童発達支援事業所はないと思います。

これは自信を持って言えることです。

でも少しだけ、その理由をお話しましょう。

ゆずのおっちゃんは、もっと療育を楽しいものにしたい!のです。

オフザケ禁止!っていう感じの療育や福祉の世界を、もっとワクワクするものにしたいのです。

なんだか分からないけど、「踊らない?」と手を引かれて、皆が踊っている輪の中に連れて行かれると、何となく楽しくなる感じ、分かりますか?

分からない?

ディズニーランドのパレード見ていると、楽しくなりませんか?(ゆずのおっちゃんは飛行機が怖いので、ディズニーランドには行ったことないんですけどね)

キャストが楽しそうにしていると、お客さんも自然に楽しみ出せるんです。

ゆずでは、スタッフ=キャストです。

だから、スタッフには、「自分たちが、まず、楽しめ!」と伝えています。

自分たちが疲弊していて、子どもや保護者を楽しませることができないよ、とも言っています。

「楽しそうな雰囲気」は、人をリラックスさせます。

そのためには、一人だけでもいいから、「バカ」が必要です。

ぼくの好きなバンド「たま」のパーカッションを担当していた石川浩司さん(@ishikawakoji)が、Twitterでこんなことを言っています。

真面目な(逆に言うと面白みに欠ける)療育の世界で、ゆずは「マジメにふざける」を具体化していきたいと思います。

ゆずのおっちゃんのバカさ加減に勝てる、またはゆずのおっちゃん以上にうんちくんハットが似合う管理者、児発管、支援者がいたら、かかって来なさい。

バカさ加減では、絶対に負けない自信があります😁

なんの自慢やねん!(笑)